介護ぷらす「メディア掲載履歴」

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■ 「シニア向け生活情報誌さくら」2016年2月号に講演活動の記事を掲載していただきました!

※ 左上の画像をクリックすると『新聞記事』が拡大してご覧になれます。

2015年11月26日・12月7日の2日間で「シニア向け生活情報誌さくら」さん主催の高齢者向け有料老人ホームを巡るバスツアーが開催されました。毎回大好評の企画とのことですが、今回はツアーの合間に行う講演『アクティブシニアのための住まいの選び方』の講師として声をかけていただきました。

きっかけがないと、なかなか見学などに行けない老人ホーム、元気な時は「まだ大丈夫!」と思ってしまいますが、いざ介護が必要になった時は逆にお一人では自由に見学に行けなくなります。

元気なうちに見学に行くからこそ、自分のペースで落ち着いて館内を見て回れるし、サービス内容が事前にわかっておれば、いざとなった時でも安心して入所の決断ができます。今後もこういった企画には積極的に参加して、皆様のお役に立てるような情報を発信していきたいと思います。



■ 西日本新聞「北九州版」リポート2015の記事作成に協力(平成27年12月20日)

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全国で相次ぐ介護施設内での暴力事件、2015年8月21日未明、北九州市若松区の認知症対応型グループホームでも同様の事件が起きてしまいました。事件を起こした元介護士が悪いと一言で済ませてしまうのは簡単ですが、同じ介護業界に身を置く者としては複雑な心境になります。

入所者は何かしら在宅生活が困難になって、老人ホームのお世話になるのですが、老後の暮らしの安心を提供する老人ホームで、なぜ暴力行為などが行われてしまうのか?原因の一つとして挙げられるのが、認知症の問題行動(職員への暴力や暴言など)です。

今後、介護を必要とする高齢者がますます増えていくことに対して、実際に介護をするスタッフの確保は追い付いていません。老人ホームのスタッフが足りないということは、介護サービスを受けられない高齢者が増えるということに直結してきます。

各介護施設の職場環境の整備も大切なことではありますが、社会全体として介護を必要としない元気な高齢者を増やしていくことも同様に大切であると改めて感じました。



■ 日総研出版「通所介護&リハ」2015年11・12月号に私が寄稿した記事が掲載されました!

昨年に引き続き、日総研出版さんからご依頼があり、会員制・専門雑誌「通所介護&リハ」に私が寄稿した記事を掲載していただきました!!
※「通所介護&リハ」とは↓↓
http://www.nissoken.com/jyohoshi/wk/

再度のご依頼、本当にありがたいことです(^^)

小規模デイサービスの戦略的事業運営のススメ!「自分たちの長所・利点をPR!効率的な広報・営業の戦略」ということで、今回もデイサービスの広報活動に関する記事を書かせていただきました。

小規模デイサービスの取材先としてすぐに思い浮かんだのは、いつも私の活動を気にかけて下さる良き先輩!!
江藤さんが代表を務める「喜楽の家デイサービスセンター」です。
※ 喜楽の家デイサービスセンターのホームページはこちら↓↓
http://www.kiraku-house.com/

開設当初から江藤さんのデイサービスにはおじゃましていましたが、訪問する度にどんどん利用者が増えていく状況にいつも驚いていました。北九州市内でもデイサービスは飽和状態にあり、江藤さんが拠点を置く若松区も多くの事業所がしのぎを削る地域です。ですから、ただ単に長く運営しているから利用者が増えるという簡単な状況ではありません。

そんな地域であるにもかかわらず、あわてたそぶりを見せない江藤さんに「なぜケアマネージャーからどんどん利用者を紹介してもらえるのか?」何度も質問しましたが、当時の自分にはその返ってくる答えがうまく理解できませんでした。

今回、記事を作成するにあたり、何度も聞いたその答えがようやく理解できました。
介護の事業で特別なPRなんて実は必要ないのかもしれませんね(*^^*)

記事の内容としましては、以下の内容が中心となっております。
 ・事業所の広報に対する考え方
 ・「強み」はどうやってつくる?
 ・差別化を図るために何が必要か
 ・ケアマネジャーに選ばれる事業所になる!
 ・サービスの質の向上
 ・ブログの活用の仕方

とは言っても、私も含め、事業所の活動を多くの方に知ってもらう為には、やはり適切な情報発信が欠かせません。これからも皆様にわかりやすい情報がお届けできるよう、文章力を磨いていきたいです。

 



■ 西日本新聞「北九州版」エコサプリに記事が掲載されました!(平成27年10月27日)

※ 左上の画像をクリックすると『新聞記事』が拡大してご覧になれます。

平成23年11月より前職を退職し、介護事業所に所属しない形で個人事業主として起業致しました。所属しなかった理由は様々な介護相談に臨機応変に対応したかったからです。

前職は訪問介護事業所の管理者として約8年間勤めてまいりましたが、介護相談があったとしても自社で提供する訪問介護サービスの必要性がある方を中心に対応してきました。

積極的に対応する相談なのか、電話でのアドバイスのみで終わる相談なのか、選びながら対応していたのです。

介護報酬を得ながら事業所を運営するため、自社で対応できないサービスに時間をかけていては運営状況が悪化してしまいます。「自分たちも生活がかかっているのだからしょうがない・・・。」と自分に言い聞かせながらも、ずっとスッキリしない想いでした。「介護の相談はお気軽に!」と言えば言うほど、余計に自分の行動が気になってしまうのです。

どういう風にすれば、様々な介護相談にきちんと対応できるのか??
ずっと悩み続けましたが、ようやく辿り着いた答えが『どこにも所属しない働き方』でした。

今回、西日本新聞の記者である岩谷様に、北九州市でも珍しい活動だということで関心を持ってもらい、記事を書いていただきました。また、この記事の掲載がきっかけで、いろいろな方に温かい声をかけていただきました。

岩谷様には本当に感謝の気持ちでいっぱいです!
これからも社会に必要とされる活動が行えるよう頑張っていきたいです!!



■ 日総研出版「通所介護&リハ」2014年9・10月号に私が寄稿した記事が掲載されました!

この度、日総研出版さんからご依頼があり、隔月刊 会員制・専門雑誌「通所介護&リハ」に私が寄稿した記事を掲載していただきました!!
※「通所介護&リハ」とは↓↓
http://www.nissoken.com/jyohoshi/wk/

あの事業所に利用者が集まるのはなぜ?成功するPRのコツとポイントということで『通所サービスのための「魅せる」ホームページの作り方』について、私なりの考えを書かせていただきました。

今回、雑誌担当の方がたまたま私のホームページをご覧になり、興味を持っていただいたのがきっかけで依頼をいただきました。初めに電話があった時、名古屋市に本部のある出版社からの依頼と聞いて驚きましたが、ホームページで自分の考えをしっかりと文字にすることの重要性を感じました。

6,000文字程度の文章ということで、学生時代、国語が得意でなかった私は「ちゃんと書ききれるのだろうか?」と不安に思いましたが、そう簡単に経験できることでも無い為、すぐに快諾!!

ただ、私自身は訪問介護事業所の管理者をずっとしていただけで、通所サービスの運営には直接携わったことはありません。しかしながら、幸いにも数多くの施設見学を通して、デイサービスや有料老人ホームの運営者の方とたくさん会ってお話を聞いていましたので、その経験が記事作成に役立ちました。

記事の内容としましては、以下の内容が中心となっております。
 ・通所サービスを取り巻く現状
 ・訪問営業の難しさ
 ・私のホームページ作成の失敗体験
 ・利用者、家族が知りたいと思う情報とは
 ・利用者が「選ぶ理由」
 ・ホームページを作る前にやっておくべきこと
 ・事業所の魅力を強調するための工夫
 ・ホームページによる情報発信の重要性
 ・アクセス数を増やすための工夫
 ・ブログ、SNSなどの活用
 ・ホームページ作成業者の選び方、依頼の仕方

最初の心配をよそに文章も8,000文字を超え、逆に文字を減らす必要があるのかを確認する状況でした(汗
最終的には寄稿した内容のままで掲載していただき、本当に良い経験となりました。

これからも当ホームページをご覧になった方に役立つ情報が発信できるよう頑張りたいと思います。

 



■ Air Station Hibiki(エアーステーションヒビキ)さんのラジオ番組に出演!(平成26年1月13日)

今回「ひとひとマッチングラジオ」という番組に出演させていただきました。
※ Air Station Hibikiさんのホームページはこちら↓↓
http://hibiki882.jp/index.php

『持続可能なより良き社会の実現を目指して社会的課題の解決に向けて現在取り組んでおられる方を中心にお招きして、日頃中々お話する機会のないかた同士を、一緒に番組に参加させることで結びつきを生み、仲良くさせてお互いの活動を協力させる』というのがメインテーマであるとの事です。

とっても光栄なお話ですし、出演のお声がかかった時は即決いたしました。私ともう1人は「障害・難病を支援する会」の代表である宮本さんで、『どのような連携がとっていけるのか?』をパーソナリティの皆様と話し合いました。

宮本さんは自身の病気の体験を基に、障害でお困りの方の生活サポートや社会参加及び就労支援などの活動をされており、自分の中で協力できそうなことは就労支援なのかなと感じました。今回は2回目のラジオ出演ということと、4人でのトーク番組ということで、前回より落ち着いてお話ができたのかなと思っております。

こういった場で想いを伝えるのは、自分の活動内容を頭の中で整理するのに役立っています。これからもいろいろな場で自分の想いを発信していければなと考えております(*^^*)



■ FM KITAQ(エフエム キタキュー)さんのラジオ番組に出演!(平成25年5月20日)

ひょんなことがきっかけで、番組ディレクターの方とのご縁があり、毎週月曜日19時から放送の「マイライフ・マイビジネス」という番組に出演させていただきました。
※ FM KITAQさんのホームページはこちら↓↓
http://www.fm-kitaq.com/fm/

私が行っている仕事やこの仕事を始めたきっかけなど、たくさんのお話をさせていただきました。ラジオ番組は初めてでしたので緊張しましたが、なんとか無事に終えることができました。

今回、私の仕事内容に関心を持っていただいた番組スタッフの皆様には本当に感謝しております。これからも必要とされるサービスが提供できるよう励んでまいります(*^^*)

当日の様子はUSTREAMでも配信されております。
(緊張を隠しきれていない!?)収録内容は下記アドレスをクリック↓↓
http://www.ustream.tv/recorded/33089535
※ 番組進行表は下記のとおりです。楽曲紹介時などは無音声となっております。
時間 項目 内容
00:00~04:02  番組待機時間  無音声となります。
04:03~05:30  はじめに  パーソナリティ下釜様より番組のご紹介
05:31~14:36  楽曲紹介  無音声となります。
14:37~29:55  インタビュー  『どういった仕事なのか?』
 『なぜこの仕事を始めようと思ったのか?』
 『相談者はどんな方が多いのか?』
 などの内容となります。
29:56~39:12  楽曲紹介  無音声となります。
39:13~54:57  インタビュー  『普段どんな活動をしているのか?』
 『同じような立場で仕事をしている人は北九州市にいるのか?』
 『これから老人ホームや介護センターを探す時のポイントは?』
 などの内容となります。
54:58~59:19  楽曲紹介  無音声となります。
59:20~1:01:15  終わりに  『これからの目標について』
 などの内容となります。

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